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吉岡実

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吉岡 実(よしおか みのる、1919年4月15日 - 1990年5月31日)は、昭和後期の日本の詩人・装丁家。 シュールレアリスム的な幻視の詩風で、戦後のモダニズム詩の代表的詩人である。全286篇の詩作品と190点近い装丁作品を遺した。別号、皚寧吉など。

受賞作一覧

1989

第4回詩歌文学館賞

1984

第22回藤村記念歴程賞

1977

第7回高見順賞

1959

第9回H氏賞

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