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第22回アーサー・C・クラーク賞

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アーサー・C・クラーク賞 (Arthur C. Clarke Award) は、1987年に発足し、前年にイギリスで出版されたうち最も優れていると審査されたSF長編に与えられる賞。
1987年 『侍女の物語』(”The Handmaid”s Tale”) マーガレット・アトウッド
1988年 『沈みゆく塔』(”Drowning Towers”) ジョージ・ターナー
1989年 『消えない火』(”Unquenchable Fire”) レイチェル・ポラック
1990年 ”The Child Garden” ジェフ・ライマン
1991年 ”Take Back Plenty” コリン・グリーンランド
1992年 ”Synners” パット・キャディガン
1993年 ”Body of Glass” マージ・ピアシー
1994年 『ヴァート』(”Vurt”) ジェフ・ヌーン
1995年 ”Fools” パット・キャディガン
1996年 『フェアリイ・ランド』(”Fairyland”) ポール・J・マコーリイ
1997年 『カルカッタ染色体』(”The Calcutta Chromosome”) アミタヴ・ゴーシ

受賞作一覧

2008

第22回

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