受賞作ドットジェイピー

日本のいちばん長い日

日本のいちばん長い日画像
日本のいちばん長い日
(JAN: 4988104096753)
¥2,200
在庫あり
東宝(株)
三船敏郎/加山雄三/島田正吾/岡本喜八

受賞一覧

2016

第70回毎日映画コンクール

第58回ブルーリボン賞

第39回日本アカデミー賞

2015

第40回報知映画賞

第28回日刊スポーツ映画大賞

Wikipedia情報

『日本のいちばん長い日 運命の八月十五日』(にほんのいちばんながいひ うんめいのはちがつじゅうごにち)は、半藤一利による日本のノンフィクション書籍。1965年(昭和40年)の初版刊行時は文藝春秋新社から大宅壮一編のクレジットで発売され、1995年(平成7年)6月に文藝春秋から半藤名義で『日本のいちばん長い日 運命の八月十五日 決定版』として再版された。 昭和天皇や鈴木貫太郎内閣の閣僚たちが御前会議において日本の降伏を決定した1945年(昭和20年)8月14日の正午から宮城事件、そして国民に対してラジオ(日本放送協会)の玉音放送を通じてポツダム宣言受諾を知らせる8月15日正午までの24時間を描いている。 これまで劇場用映画が2つ製作公開された。岡本喜八監督による1967年版(製作・配給東宝)と原田眞人監督による2015年版(製作・配給松竹)がある。