受賞作ドットジェイピー

小林秀雄賞

Wikipedia情報

小林秀雄賞(こばやしひでおしょう)は、財団法人新潮文芸振興会が主催する学術賞である。元々は新潮学芸賞だったが、2002年(平成14年)にノンフィクションをメインとする新潮ドキュメント賞と分離して創設された。 日本を代表する文芸評論家・批評家の小林秀雄の生誕100年を記念として新たに創設された学術賞である。日本語表現豊かな著書(評論・エッセイ)に毎年贈られる。ただし、小説・詩・フィクションは対象外である。

受賞作一覧

2021

第20回

2020

第19回

2019

第18回

2018

第17回

2017

第16回

2016

第15回

2015

第14回

2014

第13回

2013

第12回

2012

第11回

2011

第10回

2010

第9回

2009

第8回

2008

第7回

2007

第6回

2006

第5回

2005

第4回

2004

第3回

2003

第2回

2002

第1回

関連トピックス

二人のノーベル文学賞受賞者の講演から探る「日本」 - 中日新聞 【思想家・内田樹氏の最新教育論】教員志望者の減少、不登校、いじめ、部活動問題、オンライン授業、問題視される教師の働き方……。教育に複雑に絡み合う事象をときほぐす。 - PR TIMES 芸術の男女不均衡 - Miyanichi e-press - 宮崎日日新聞 東大前事件で思う 日本の入試システムの息苦しさ - 中日新聞 茂木健一郎が実践中「ドーパミンが放出されて、思い出す回路が強化される」ある方法(2022年1月28日)|BIGLOBEニュース - BIGLOBEニュース 【2/14オンライン】國分功一郎×千葉雅也 いま「哲学」で考えることの意味|【幻冬舎大学】大人のためのカルチャー講座|幻冬舎編集部 - 幻冬舎plus まもなく丸2年のコロナ禍 感染者数報道がもたらした“数値過敏症”という病 評論家・與那覇 潤 - ニフティニュース なぜ戦争を研究し、小説を書くのか 温又柔氏、加藤陽子氏対談 - 毎日新聞 - 毎日新聞 井伏鱒二さん|すぎなみ学倶楽部 - すぎなみ学倶楽部 長年ひきこもりの人を診てきた精神科医が警鐘「リモートワークが快適な人」の”ある危険な兆候”(2022年1月17日)|BIGLOBEニュース - BIGLOBEニュース